アメリカの余命2ヶ月と宣告された女子大生ローレン・ヒルさん。大学のバスケットボール部に所属する彼女は、医師から新しい年は迎えられないと告げられたそう。大学が所属する、バスケットボールのリーグでは、彼女のために1週間開幕を早めた。

彼女は、早速試合で、2ゴール4得点を挙げた。わずか、1分弱の出場みたいだったけど、彼女は嬉しかったでしょうね。

実は、私も脳腫瘍でした(一応完治)。わたしの場合も、4センチの大きな腫瘍(良性)がありましたが、彼女と違い何とか手術が出来る所だったので、無事切除できました。
一応、写真 左before & 右after(ちょっとグロテスクですが・・・)
Before After片方の耳の神経は完全に切除(聞こえない)し、平衡感覚も片方だけしか残っていません(リアル佐村河内・・・)。でも、スキーなどは完璧にこなせるまでに回復しています。

彼女の場合は、テレビで見ましたが脳幹に大きな腫瘍があるようなので、神の手を持つスーパードクターでも難しいのでしょうね。私とは、ほんの少しの違いなのに本当に残念です。
Instagram でも応援の輪が広がっています。様々なtagハッシュタグが出来ています。是非応援を・・・
#layupForLauren


#laurenstrong

#ONEmore4LAUREN

彼女は、「私が、生きてる時には、治療法がなくても、いつか見つかることを望んでいます」とコメントしてました。